内定までの流れ|引退後・現役選手・体育会学生・応援企業をマッチング。【スポキャリドラフト&FA】

スポキャリドラフト&FA
  • twitter
  • facebook
  • 企業ご担当者様
  • お仕事をお探しの方

内定までの流れ

スポキャリドラフト&FAで安心の就活

1.登録 
まずはお気軽にご登録ください。
登録料無料 流れ
2.個別面談 
アドバイザーより連絡が行きますので、遠慮なく相談してください。
流れ 3.求人紹介 
ご希望や、ご相談内容に沿って求人を紹介致します。
4.面接 
面接の日程などをあなたのスケジュールに合せて調整いたします。
また面接対策も行っておりますので、
どんどんアドバイザーにご相談ください。
流れ 5.内定〜ご入社 
無事、内定を勝ち取った後も不安は残るもの。
「本当に自分のやりたい仕事なのか」
「給与や残業の事、気になるけれど聞きづらい」
など内定後のご相談もお受けし、フォローいたします。

私達が、あなたの就職・転職をサポートします!

岡 泰秀

『株式会社スポーツカンパニー』まず、この活動の中で、プロ・アマ問わず、現役生活が終わった時点で、「セカンドキャリア」なんだと実感をしました。
店舗や事業を経営されている元アスリートの言葉や、現状に至る話を聞いていると、あたり前でしょうが、現状の事業領域内で修行の期間があり、経営者になる前に、一度、組織の中で身を置く選択をされている人が多く、口々に「社会や組織を見た事が今の自分に役立った。」と話をされている事が印象的でした。
また、学生においても、体育会は、練習や試合・キャンプ・遠征などに時間を要し、満足のいく就職活動を出来る時間を失い、更に大学のキャリアセンター(就職課)なども、練習時間終了後に、相談を受け付ける事もないでしょう。私自身も大学体育会の指導者として、「各企業さまへ」学生の就職をお願いしている現状もあります。しかし、野球で言えば、プロ・社会人野球・独立リーグなど、次にチャレンジできる場所はありますが、次に進める学生は、本当に一握りです。
 そんな中で、技術的には劣っていたが、体育会組織の中・プロ野球や独立リーグの中で、優秀な人材も数多く見てきました。大学体育会に限らず、指導者としては、「社会に出ても活躍して欲しい。」と誰もが想っていると思います
 また、現役選手を終え、燃え尽きた状況で、いきなり社会に飛び出し、「何を」「どうすれば良いか?」など、引退直後の元アスリートの様々な相談に乗っていきたいと思います。

PageTop

お問合せはこちら